管理人コラム

レスタス断薬した管理人の2018年はこうなった~断薬から3年経過~

気がつけば2018年ももう終わり

生存確認のようになってきているこのブログ、、、
クリスマスプレゼントというわけでは無いですが
たまには皆様のお力になれるように近況報告のようなものと交えて
個人的に4年間という経験の元たどり着いた減薬断薬のコツについてまとめてみようと思います
(が、書きながら変わるかもw)

減薬や断薬をする時に取り組みたい3つの日課

断薬するぞ!と覚悟を決めたらやった方が良い日課があります
それは薬の量の記録や管理 減らし方等よりも最終的に重要なものとなりますので
継続してされた方が良いです!おすすめします
あと自己啓発的に減薬断薬に関わらず全ての生き方にとって有益な日課だと思います

1、日記や雑記等の記録

出来れば夜寝る前で良いですので小さなメモ帳でもスマホのメモアプリでも構いません
簡単な日記のようなモノをつけてください
体調や心境 不安だったこと 楽しかったこと
なんでも良いです 「絶対に良いことだけ!!」とか縛りはありません

とにかく嫌な事も含めてその日1日振り返って印象に残ってる事を2~3個書いて
出来ればそれについて就寝前にコメントを添えてみてください

『今日は朝から頭痛が酷かった・・・→夕方くらいから少し楽になって薬飲まずに乗り越えれた』

とか

私はこんな感じで一行日記みたいにしてます
こんなしょーもない程度でOKです
必ず見返してください 翌日とか週末とかにね

『今日は1日何もしなかった・・・→とは言え生きてたな 明日もこんな1日なのかな?』

とかネガティブでもOKです
書いて継続していく事が大切です 理由はあとで説明します

 

2、軽微な運動を10分程度

最低でも3分はやって欲しいし 可能なら1時間程度やって欲しいです
中にはお仕事や家事をしながらの人も居るでしょうから
時間帯や時間はおまかせしますが とにかく毎日継続してやってください

出来れば↑で説明した日記に何をしたか記録とかすると最高ですね

時間ねーよ!!って人は30秒でもOKです
闘病減薬断薬の為に運動をする!という意識を定着させる為に
必ず毎日やってください

おすすめはラジオ体操です
寝たきりで無理なら寝てやってください
動くと動悸キツいから無理だよって話なら 出来る範囲で良いので
イスに座って上半身だけのラジオ体操とかでも良いです

「減薬でキツいけどせめて運動したい!」という意識だけは忘れないでください

(雨の日もウォーキングしたいと思って買ったステッパー)

毎日これも続けてみてください 1分を10回に分けても良いです
スクワットとか屈伸 簡単なお年寄りでも出来るような運動でOKです
バカにせず毎日取り組んでください 減薬や断薬で訪れる強烈な

”離脱症状”と戦うにはこういう取り組みを継続する精神力が必要です

必ず報われる日が来ます

数年前 お年寄りでもスイスイ歩ける緩やかな坂で
「もう歩けん、、、苦しい無理だ 死にたいよ」
とベソかいてた私もこれくらいの筋力が戻ってきました
(まだまだですけどね)

運動を継続していくと必ず変化に気づきます
腕立て5回しか出来なかったのが8回出来るようになった!!とか
息切れしづらくなった!!とかです

つまり最初は腕立て5回しかできん、、、と落ち込むし
何しても息切れする、、、もう嫌
といったスタート地点を知っておくことが重要だからです

「1、日記や雑記等の記録」でネガティブな内容を書いてもOKとした理由はここです
ネガティブからポジティブになった事も含めて記録することで

『自分に起きる変化に気づく』

ことが大切だからです
特にパニック症等の心身症は毎日の変化が見られませんのでね
気づきの能力はとても重要ですよ

私も減薬当初のアホみたいな不調をもう忘れてますからね
あの地獄を思えば今の不調なんてへのへのカッパなのに、、、
人間はエゴイスト、、、

3、水分や食事を少し変える

最終的に多くの人がたどり着く飲食の改善

ヘタにサプリや栄養食で補う事よりも
今まで薬として摂取して蓄積している毒を抜く事が必要となります

その為には足し算ではなく引き算の方が有効的だと
私は実体験で理解しました

減薬断薬当初はサプリや漢方で補う事で
不安を解消したり 気休めを獲得していましたが
結果それは不要なものと理解しました
(当然プラセボや薬効があった時もありましたが 因果関係は不明です)

オススメは粗食にする事と
摂取する水分は水のみに変える事

言い換えると魚とお味噌汁とご飯
といった昭和中期の頃の食卓の食事に

飲み物は「水」 ”みず” ”すい”です

お茶やコーヒー 炭酸水でなく

真水を飲んで頂きたいです
出来れば浄水ですね 水道には塩素が入ってるので
減薬断薬時の過敏な身体には影響が出る可能性があります

スーパー等で60円前後でミネラルウォーターが売ってますので
そんなのでも良いです 私は電気分解するアルカリイオン整水器(浄水器)を買いました

それまではキリンの「アルカリイオン水」を買ってました
PH値が高いものが良いですね

身体の代謝には必ず水分が必要になります
毎日最低でも1L以上は”水”を飲んでください
コーヒーやジュース お茶やハーブティー 或いはビールやレモン水を飲んだとしても

水は別です

真水以外の飲み物は必ず臓器の分解作用が働きます
そういった負担を減らす事で
身体に染み付いた薬の成分の排出を促す事を期待します

汗をかく運動とか無理な人が多いから逆の発想です
自浄作用を高める事で 早く身体から薬を抜く(血中でなく肉体に貯まってる)ことが目的です

食事もシンプルにすることで分解させる作業を
単純化させます 身体の負担を減らす為にも
食事はシンプルで少量 水分はたっぷり摂るというのは
減薬断薬のみならず 健康になる為の一番シンプルで最も効果の高い手法だと思います

(災害のニュース等にも触発されて大量に買いましたw)

私の知ってる断薬サバイバーで完治された人の大半が
ファスティング(断食)等の食事の改変を必ずなさってます
私も少食にしてから体調が安定してきました

もっとシンプルに言うと

『ガンに良いとされる食事療法や民間療法は減薬断薬にも効果がある』

という結論に私は達しています
ガンに効果があるのだからこれ以上の体質改善は無いでしょう

 

興味がある方はこの本を読まれて見てください
真実かどうかは別ですが 世の中の常識を覆す話が書かれています

 

減薬断薬する人が陥る勘違いや考え方について

多くの人がネットや某5ちゃんねる掲示板(某w)
ビジネス的なブログや 減薬断薬してる人をターゲットとしたキュレーションサイト

最近多いのがうつ病やパニック症でも無いのに
あたかもその病気の経験者と偽って書かれているブログ等

(この本は面白かったです減薬断薬について詳細は書いてませんが考え方や闘病する勇気を貰えました 尚、推薦者の内海医師の盲信はNG)

そういったネット情報に振り回されて
無駄な浪費やサプリの購入
また間違った闘病生活を続け思考が凝り固まってしまう人
(以前の私もそんな傾向がありました)

宗教的な思想に引っ張り込まれる人も多いですね
あとスピリチュアル的な、、、まぁ本人が幸せならそれで良いですが
ハッキリ言って 何も物理的に解決していませんので気をつけましょう

1、医者や医療機関に行けば治るという勘違い

まず減薬断薬を開始するなら
今までの経験や基本概念は少し崩す必要があると思ってください

例えばどういう事か?

『医者は病気を治せない』

簡単に言うとこういうことです

はいはいまたまた内海医師やそういう怪しい連中の信者かよ(笑 と思ったアナタ

アナタこそ勘違いしてますし ご自身の経験を過信し過ぎですよ
現に精神薬に苦しみ原疾患も治らず減薬や断薬がうまくいかないんですよね?
おかしくないですか?
100歩譲っても 治せてないのは事実なのですよ

私は発症から13年経過しました 完治は見えません
少なからず私は医者が治せるとは思えません

世の中の色んな病気の9割、、、いやほぼ10割においては
その病気を治すのは医者でなく患者自身なのです
手術や薬やカウンセリングがどんなに効果があっても
最終的にはそれは補助でしかなく 患者の身体が治すんです

薬飲んだから あの医師が手術してくれたから
というのはあくまでも治療経過の一部であったりきっかけであったり
言わば恋人と付き合う事になる前の出会いのようなものです

医者へ感謝すべきは病原を突き止めてくれて
それに的確な指導や投薬を行い 症状の消失と病状の改善への道を
教えてくれる事にあります

医者が悪いと言ってるのでなく
医者はあくまでも患者の手助けをしてる人と考えて欲しいのです

最終的にその意識が無いと
減薬、、、断薬、、、嗚呼無理、、、キツすぎる
医者を恨んでやるー 薬なんて飲まなきゃ良かったー 地獄だー

という他人や外的なもののセイにして
自己責任を受け入れれなくなります

薬を飲んだのも自分 治らなかったのも自分
医者を信じて薬を飲み続けた自分にも落ち度がある、、、
くらいの気持ちを持って欲しいのです

多くの断薬サバイバーは 結果医者を不要として完治してるのですから
そういうことです

ただし 初めて心療内科や精神科
メンタルクリニック(全て同じですがw)に行った時に
診断を受けてとりあえず薬を処方されて飲んだ事は責めないでください

(私が通ってる整骨院の本棚の一部ですw)

皆さんがその時 仕事や学校
家事や育児等を成し遂げるには薬を使って
経過を見ることが必要だったのですからね

少なからずこのサイトを見てる人は
薬をもう飲みたくないという人でしょうから

そこからの卒業を目指す人 と自覚してください

つまり医者が不要になった時があなたの完治です

良い医者はこういうことが分かってる医者です
「私が治すんじゃない 患者のあなたが治すんですよ? 私達は医学でお手伝いするだけです」
このセリフが言える医者が日本に何人居るでしょうね

美容室のスタイリストでは無いのですから
「任せてください!私が仕上げますよ!」なんて医者は勘違いしてる人です

医者から「治りますよ」って言われる言葉は安心しますけどね、、、
ホンモノの医者は医療に100%は無いって分かってますよ

2、栄養素が不足しているからサプリで!

はい これは減薬してた頃の私が陥ったやつですね
ダメダメでした、、、ほんと今すぐにでも過去の記事を消したいですw

食事の量が減ったりもしたので色々悩んだのですが(半年で12kg減少)
『身体で起きている不調は栄養素が不足してるからだ』
と思ってありとあらゆるサプリを試しました

とある医者からは僕が試したサプリのデータが欲しいとまで言われた事があります

これは大きな勘違いで
基本的に栄養素不足くらいで体調不良で身体が動かなくなるという事は
殆どありません

(こういうお菓子を食べるの辞めました)

よくある話で言うと 貧血気味だった女性が
鉄分不足だから、、、と言われて鉄分のサプリを摂取して改善した話を私は聞いた事が
ほぼありません「なんか良いみたい」とか
「まだフラフラするけど前より良い」みたいな程度です

実際に貧血に関して言えば 栄養素不足では無く
身体の臓器や器官の不調による貧血が殆どだと言ってる医者も居ます

なぜなら断食等で1週間程度水分のみで生活している女性が
皆貧血になるか?という話です
つまり一時的な貧血はその後自然と元に戻ることが殆どであったり
慢性的な貧血は体質的 生活習慣的なものであり
栄養素云々では無い事が多い というのが色々と勉強した結果です

当然この貧血も治せる医者と治せない医者が居るんです
殆どが患者自身の自然回復で治ってるんですけどね

あとは断食道場等の記録を見るに貧血になったという女性の話は
まず見ることがありません
なんでそんなの知ってるんだ?ってーと
断食についてかなり調べたんです ファスティングって良いらしいな~とかね

その中で食事の有無や量で体調までもが大きく崩れる事は殆ど事例が無く
逆に貧血の方のブログ等をくまなく見ても 鉄分のサプリなんかで治ってたら
記事にもしないし 深刻にもならないっていう話で
食事等ですぐに改善するようなモノでは無いという可能性が高いという事です

私もサプリを摂る事であらゆる不調の改善を試みましたが
これはかなり効いた!!と言えるのは

マカや亜鉛を飲んで”勃起しやすくなった”という事くらいです
正直 排泄に面倒な時が多かったです

他はまともに効果を感じたのは、、、思い出せないですね
イチョウ葉とかイノシトールとかは多少あったかなぁ~ってくらいで
改善しまくった!ってのは無いです

(栄養は食べ物から摂取したい!ということでスロージューサー導入)

逆にこの説を否定される方はサプリがビシバシ効果があるのでしょうから
それを否定するものでなく

『飲んでも効果の無いサプリは飲む必要無い』

という事です
すなわち栄養素不足でコロコロと不調は発生しないという事を理解してください
栄養素不足の不調ならサプリですぐに改善されないと因果関係無さすぎロカビリーです

これから引き算の健康法です

3、ヨガやカイロ 鍼灸等の東洋医学で治すという勘違い

これも医者や医療機関を頼るな に近いんですが

これらの手法も1つの方法や手助けの一部と考えて欲しいです

副作用の無いものなので試すのはかまいませんが
私も怪しいのから有名なのまで大抵の県内のこういった民間療法系のトコは行きましたが

瞬時に一発で治った!

というトコはありませんでした

結果 治すのは自分自身であって そのお手伝いをして頂けるトコ
簡単な不調の改善や体調の安定を図るもの として今でも整骨院等には通っています
(今は気功にすがっていますw)

(闘病に際し考え方を大きく変えてくれたメタトロン)

つまりは どの治療法や考え方にも依存しない というのが言えますね
一時期私は東洋医学マンセーの人でしたが

西洋医学にも良いトコはたくさんあったし
東洋医学の歯科医はほぼいませんし
外科や整形においては西洋医学に勝る医療は無いですね

(西洋医学の医師も 現代医療に疑問を持ち 新たな治療法や効果的な施術を模索されてます つまり現代医療に疑問や限界を感じてるわけです)

骨折や大きなケガ等は流石に鍼やお灸では治らないですし
通り魔に刺されたのに カイロプラティックでは治せないですよね

西洋医学は救急救命や骨折や大怪我の緊急的な処置には長けていますが
慢性的な病気や 生活習慣病に関しては
投薬等で対処する 数字を下げる上げる 痛みを誤魔化す
そういう処置しか出来ないわけです

あくまでも治療の補助や改善のお手伝いであって
治すのは自分自身の自然治癒のサポートなわけです

2型糖尿病に関してはインシュリン投与しか無いですよね?
本来であれば食事や運動 生活習慣の改善等で体質を変えていくのが効果的なのに
薬で数字を下げるだけ、、、 まぁそれで結果オーライな人は良いですが
結局 糖尿病→薬で数字下げる→食事変わらない→臓器負担増→多臓器不全→人工透析開始
これってパターン化してますよね

風邪やインフルエンザも結局治してるのは自分で
薬は補助ですからね あんな簡単に治る病気であれば楽なのですがね、、、

私たちに必要な結論は数字で誤魔化すのでなく根本の改善で
自然治癒していくことです 悪くなったのを見た目の改善でなく
元に戻す 或いは それ以上に機能改善させていくことです

まとめ

少々乱暴な書き方をした部分もありますが
簡単にまとめると

・病気は自分で治すもの

・医者や医療施設 民間療法に頼りすぎない

・色々と身体に摂り入れない

こんな感じですかね

人間って生まれて成長していく中での過程で
色んな経験を経て知識を増して行きますが
それと同様に 栄養や食事を足せば全て良い!という勘違いに陥ってる人が多く居ます

(整体の施術なのにスピリチュアルな感じで半生言い当てられてビックリの図)

人間は水だけで数週間生きる事が出来るのに
なぜか1食だけでも食事を抜いただけで

「頭がフラフラする」とか言い始めます

ネコや犬ですら 体調が悪い時食べたくない時は
どんな高級なエサにも喰らいつきません
だまって水だけ飲んで横になってるものです

人間だけが変な知恵(間違った知識や勘違いで)で
栄養をつけねば、、、というアホな認識をしています

ほっといても風邪は治りますし インフルエンザもほっといても治ります
薬は諸症状を軽減するだけで最終的には炎症の沈静化や
ウイルスの減少は 自分の身体自身が勝手に行います

皆さんの同級生でインフルエンザに掛かって亡くなった人が居ますか?
重症化して肺炎等になった人は居るでしょうけど
それでも治りますよね?どうしてか? 入院して点滴して安静にしてるからです

つまり水分と安静ですね 肺炎がキツい時は食事なんて摂れませんからね(経験者)

今まで皆さんがインプットした
病気になった時の間違った情報をもう少し冷静に考えて欲しいのです
それぞれ主張はあるでしょうけど あなた自身が今陥ってる不調
心疾患にどうしてなったのか?どうして薬を飲んだのか?

そして今どうしてその薬を飲みたく無いと思っているのか?

そこに疑問を持って欲しいんです 客観的に考えて欲しいわけです

Youtube等には何年も精神薬を飲んだ事を自慢気に話す人も居ますが
なぜ根本から治そうとしないのか 薬を飲んでも治らないご自身の矛盾と
どうして向き合おうとしないのか

ほんの少しでも良いので
皆さんに 病気の本質を考えて欲しいのです

医者が優秀で現代医療が素晴らしいものであるのなら
年間に数万人の自殺者が出るでしょうか?

私の知人2人の自殺者は共にパニック症やうつ病の患者でした
どうして死を選んだのか?なぜか

日本の精神医療が完璧であるならば
私達を含めて 誰もが病院へ行って数週間で治り
笑顔のある生活が当たり前になるでしょう

うつ病やパニック症を告白する芸能人や
休業する著名人なんて皆無でしょう

だから私はハッキリと言いたいのです

医者は病気を治せない

とそれがどういうことか
皆さん自身で考えてみてください

 

ふみの近況報告

2018年の近況報告ですが

今日はたくさん書いたので
明日あたりに書いてみようと思います

久しぶりにブログを書いたかと思ったら
医療の愚痴みたいになってますが そういうことでは無いです

皆さんに正しい認識で 持病と戦って欲しいのと
今まで間違った認識で 闘病していた私が気づいた事として
お伝えしたいメッセージの1つが

「医療は助けてくれない」

という答えである事なのです

当然医師は助けたいという事で我々患者に対して薬やアドバイスをくれますが

それが効果的であれば 苦しむ人間等居ません

風邪のように治るものなら誰もブログに書きません

そういう事です

寒くなってきましたが、、、クソ暖冬な2018年

サンタさん、、、ふみは完治した身体とスッキリした頭が欲しいです❤

メリークリスマス

(皆様へ1番大吉のおすそ分けです)

皆様にも良いプレゼントが届きますように
ではまた次回近況報告します

断薬サバイバー7年生
ふみさん
8年服用後に回復の見込み無く 生活のトラブルが増えて疑問を感じ 断薬を決意 精神薬を飲まずに生きていける事を証明
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POSTED COMMENT

  1. ぺい より:

    ふみさん
    お久しぶりですー
    ふみさんは元気で良かったです。
    台湾のペイユンです。多剤を一気に断薬してから、もうすぐ一年になります。
    わたしの感想もふみさんと同じ、病気は自分で治すものです。
    私もいろいろやったけど、どれも顕著な効果がなく、やはり時間しか治ってくれません。
    私の場合、断薬半年間まで毎日しんどいでしたが、その後に時間とともに、月単位で良くなった気がしました。
    薬を再服用せず、頑張ってきたことが良かったと思います。

    良いお年をお迎えください

    • ふみさん より:

      ぺいさんへ

      明けましておめでとうございますm(_ _)m
      ご無沙汰しておりました 年末年始でコメント返信出来なくてごめんなさい
      遅くなっちゃいました

      多剤一気から1年!!
      おめでとうございます!!本当に大変だったでしょう
      すごく勇気の居るコトだったでしょうけど経過も良いようでしたら何よりです^^

      多剤の一気断薬をなさって順調な人のご意見はかなり貴重ですね
      どういった断薬パターンであっても最初の3ヶ月~半年はかなりヘビーな状態である可能性が高いですね
      時間経過と共に、、、というのは本当に戦った人が言われる言葉です

      仰る通り顕著に効果の現れる治療法等は無く
      コツコツ何か取り組むか 時間経過が最良だというのがベストアンサーですね
      私の場合は昨年不調が連発しましたが
      とは言え行動する範囲や時間は確実に増えてきています
      こういう回復がちゃんと理解出来ていれば 悪化でなく寛解に近づいてると感じれます

      まだまだご不調が続いていらっしゃると思いますが
      ひとまずは暖かい季節まで油断なさらずに
      頑張って日々を乗り越えてくださいませ

      ぺいさんにとって 笑顔の多い1年でありますよう
      お互いにこれからも頑張りましょうね
      良き年始 1年をお過ごしくださいませ
      貴重なコメントありがとうございます(*^^*)

      管理人:ふみ

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